雇用保険等の追加給付の対象になっています

またまた、やっちまいましたね、厚生労働省。

国民年金の特別催告状などは、めっちゃ早いスピードで送付するクセに、
今回の

「毎月勤労統計調査に係る雇用保険、労災保険等の追加給付について」

対象となる人への対応については、システムがあーだこーだと「待て待て」と
いわんばかりです。

多分、想像以上に対応は遅れるはずなので、私は個人的に「待て待て詐欺」と
命名したくなっています。

相談窓口に連絡しても、コールセンターに委託して「お詫び」を言わせている
だけなので時間のムダです。

しかも関係書類なんて、もう処分したぞ!!

ほんとムカつきますよ厚生労働省。
国民年金の納付も本人責任でやらせてほしいですわ。

スグに預け先を変えますから。

もはや一切、信頼できない省庁のひとつです。

果たして、対象となっている人に、正確に通知が届くかどうかも怪しいです。

そうこうしているうちに、電話で厚生労働省と名乗る人物から、

「追加給付が決定しましたから、銀行口座など教えてください」

なんて、ポロッと教えて騙されるなんて問題も、絶対に出てきますよ。

2004年(平成16年)以降に雇用給付等を受けた方は、追加納付の可能性が
あります。
実は私も可能性の対象者なんです。

自分たちでチェックしないと、わざわざ知らせないですからね。

目が離せません。

余計な仕事ばかりさせやがって。

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